【XMTrading Q&A】XMTradingで取引できない、サービスを提供してない国はあるの?

ここではXMTradingに関連した様々な疑問点に焦点を当て、Q&A方式で初心者目線で分かりやすく解説していきます。

XMTradingの仕組みやMT4・MT5、スマホアプリに関するちょっとした「なぜ?」を、XMTrading歴4年目の僕が気付いた範囲で記事にしていこうと思います。

分かりやすさを優先しておりますので、実際の仕様や解説を交えつつ、より詳細な内容については当サイトの関連記事のURLをリンクしていますので参考にしてみてください。

今回は「XMTradingで取引ができない、サービスを提供してない国はあるの?」です。

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XMTradingは一部の国で取引ができない

以下の国ではXMTradingは取引などのサービスを提供していません。

  • アメリカ合衆国
  • カナダ
  • EU諸国
  • イラン
  • 北朝鮮
  • ベリーズ

アメリカはXMTrading公式サイトの「よくある質問」にも記載がありますが、「ドッド・フランク法により、商品先物取引委員会(CFTC)は米国居住者が当社で取引口座を開設することを現在認めておりません」との理由でXMTradingの利用ができないようです。

また以下の国はXMTradingへのアクセスが制限される可能性があるようです。

  • アルバニア
  • バハマ
  • バルバドス
  • ボツワナ
  • カンボジア
  • ガーナ
  • ジャマイカ
  • モーリシャス
  • ミャンマー
  • ニカラグア
  • パキスタン
  • パナマ
  • シリア
  • ウガンダ
  • イエメン
  • ジンバブエ

なおこれらは2021/08/25時点の情報となりますので、今後も変わる可能性があります。

また上記以外の居住国について利用が確約されているわけではないので、自分の居住国でXMTradingが利用可能かはXMTradingに問い合わせるなどしてご確認ください。

最新の状況を確認されたい方はXMTrading公式サイトの画面最下部のフッターにある情報を確認しましょう。

本記事もそちらの情報から作成したものになります。