XMTrading初心者向け用語超入門〜一度にいろいろ確認したいあなたに〜

XMTradingでFXなど商品取引を行っていくうえで覚えておいて損はない用語を書き出して概要を書いてみました。

一つ一つの単語だと調べるのが面倒ですが、一覧を1記事にまとめましたのでこの記事だけで完結できることもあるかもしれません。

また用語によっては情報量が多く書ききれないものもあるので、該当用語の説明記事のリンクも掲載していますので参考にしてみてください。

用語を五十順にソートして解説していきます。

五十順のあと、用語が英語のものをABC順に解説していきます。

あ行

インジケーター(インジケータ、インディケータ、インディケーター)

MT4・MT5のようなプラットフォームでチャートをときに見やすく、ときに状況把握や推測を助けてくれる機能です。
代表的なのは移動平均線やMACDなど、視覚的に状況把握をしやすくしてくれます。

円高

ある通貨と円について、円の価値が上がる際に言います。
例えば、1ドル円100円だったものが1ドル90円になった場合、「10円の円高」となります。

円安

ある通貨と円について、円の価値が下がる際に言います。
例えば、1ドル円100円だったものが1ドル110円になった場合、「10円の円安」となります。

追証

取引で損失を被った額が有効証拠金を下回ってしまった場合、そのマイナス分を補填する必要がある場合があります。
例えば、100万円の有効証拠金があり、200万円の損失を出してしまった場合、マイナスの100万円分をトレーダーが補填する必要があるのです。
なお通常のFX会社はそうなる前に強制ロスカットが発動し証拠金が底を尽きる前に決済がかかってしまいますので、残高がマイナスになることはそう多くはないですが、スイスフランショックのような巨大な暴騰落やFX会社のシステム障害が発生した場合はその限りではないのでリスク自体は常にあります。
ちなみにXMTradingではマイナス残高はリセットされ0円となるので、追証は発生しません。

XMTradingで追証を請求されたことはないのですか?

オーバーナイトポジション

文字通り、日をまたいだポジションのことを指します。
ポジションを持ったまま翌日以降になると(ロールオーバー)、スワップポイントが発生します。

XMTradingの取引時間についてザックリ解説

終値

取引が終わったときの値。
例えば金曜日の最終取引が終わったときなどを指します。

か行

仮想通貨

近年盛り上がっているビットコインなどの電子マネーを指します。
なおXMTradingでは過去仮想通貨の取引が可能でしたが、現在は取引不可となっております。

XMTradingで仮想通貨は取引できるのですか?

強制ロスカット

FX会社の条件により、これ以上ポジションを持つことが難しい取引に対して、FX会社がトレーダーの意向と関係なく強制的にロスカットを実行することを言います。
主にトレーダーの証拠金が一定の額以下になった場合に実行されます。
要はトレーダーに追証が発生しないように、あらかじめ定められた証拠金維持率を下回ると発動する仕組みになっています。

XMTradingマイナス残高リセット(ゼロカット制度)の真実、負け続けた僕の経験談

経済指標

雇用統計など、経済に関わるデータを月や年単位で発表するイベントで、あらかじめ発表される日付が決まっています。
それ以外にも定期的に行われる要人のスピーチや不定期な経済的なイベントも一部該当します。
商品取引では、基本的に事前に金融機関などが算出した予想値が発表され、実際に発表された数値との比較で関連した商品価格に影響があります。
知らずに取引を行っていると思わぬリスクを負ってしまう場合もあるため、自身が取引している商品に関連した経済指標は確認することが重要です。

XMTrading経済指標カレンダーの使い方を解説

経済指標カレンダー

重要な経済指標が一覧で把握できるカレンダー。
一つ一つイベントを確認するのは手間で見逃しが発生しやすいので通常はこのようなツールを利用します。
XMTradingにも経済指標カレンダーがあり、ほかにもmetatraderが公開しているもの、他FX会社も必ずと言っていいほど各自経済指標カレンダーを用意しています。

XMTrading経済指標カレンダーの使い方を解説

口座開設ボーナス

XMTradingで初めての口座開設時にもらえるボーナス。
XMTradingが企画しているもので、3000円分のボーナスをもらうことが可能です。
口座開設ボーナスをもらうには条件がありますので、詳細はこちらの記事を参照してください。

XMTradingの口座開設ボーナス3000円のもらい方を解説(もらえない場合も)

さ行

サマータイム

簡単に言えば夏と冬で時間がちょっと進んだり戻ったりします。
この変動は1年に2回あり、進んだ分戻るので1年で見ると日本などのサマータイム未導入国と違いはありません。
しかしXMTradingの場合、FXの取引可能時間はサマータイムによって左右される場合があります。
XMTradingからメールにてその旨の案内は都度来ますが、取引開始時間、終了時間など注意は必要です。

XMTradingの取引時間についてざっくり解説

残高

出金可能なお金。
ボーナスは含まれず、ポジションを持っている場合はすべての残高を引き落とすことはできません。
ポジションを持っている場合は、その損益や売買に使用している必要証拠金が反映されていない状態です。

証拠金維持率

有効証拠金 ÷ 必要証拠金 × 100
強制ロスカットの基準となることが多いです。
例えば、証拠金維持率が50%以下になってしまうと強制ロスカットがかかる、のような感じです。
ちなみにXMTradingでは有効証拠金が20%以下になってしまうと強制ロスカットが発動します。

ショート

売り注文のポジションを持つこと言います。
対義語はロング。

スタンダード口座

XMTradingで開設可能な口座タイプのひとつ。
名前の通り、XMTradingで最もスタンダードな取引が可能な口座です。
1ロット10万通貨、レバレッジは1~888倍、ボーナス利用可能などがあります。

XMTradingスタンダード口座超入門|メリットとデメリットを分かりやすく解説

ストップロス

損切りと同じ意味です。
損失が大きくなる前に該当ポジションを決済してしまうことです。
ロスカットと似ていますが、ロスカットのほうが機械的な決済な意味合いが強いです。

スプレッド

トレーダーが購入した価格と、実際の価格の差のことを言います。
100円で買い注文した通貨が、101円で買い注文したことになり、実質1円分のマイナスからポジションを持ち始めることになります。
この差額がXMTradingの収益のような形になります。
通常は1円のような高額ではなく、2銭や0.2銭などFX会社によって異なります。
ちなみにXMTradingでは、ドル円だとスプレッドは変動制となっており大体1.8銭程度になります。
これは日本にあるFX会社と比較すると高額ですが、XMTradingにはマイナス残高リセットなどの機能もあります。

XMTradingの変動性スプレッドをざっくり解説

スリップページ

決済した価格と実際に決済がかかった価格に差異が発生すること。
例えば100.000円で決済したつもりが、100.100円で決済されてしまうことを指します。
通常の相場でスリップページが発生することは現代のFX会社・プラットフォームではそうそうありません。
スリップページが発生しやすい場面として、急激な価格変動が発生した場面です。
価格変動が激しく、取引量がとてつもない状況になってしまった場合に発生する可能性があります。
ちなみにXMTradingではよほどのことがない限りスリップページが発生することはないですが、激しい価格変動の際だとそうも限りませんので注意してください。
これはXMTradingに限らず、どのFX会社にも言えることです。

スワップポイント

取引している2国間の通貨の金利差がある場合に、その差額が発生した損益です。
状況によっては儲けになりますし、損になることもあります。
各FX会社でスワップは公表しているので、必要に応じて確認してみてください。
ちなみにXMTradingではMT4・MT5でも公式ホームページでも確認が可能です。

スワップポイントってナニ?そしてXMTradingでのスワップポイント確認方法も解説

ドル円などで1円以下、つまり小数点以下の単位で使用します。
1銭は0.01円、つまり100銭で1円となります。
ちなみにpipsという単位もありますが、これは銭と似ており100pipsで1円となります。

損切り

損失が大きくなる前に該当ポジションを決済してしまうことです。
ロスカットと似ていますが、ロスカットのほうが機械的な決済な意味合いが強いです。

た行

建玉

売買は成立したが決済はまだ行っていない状態を言い、ポジションとも呼ばれます。
おそらくポジションのほうが認知度は高いかもしれません。
要するにsell/buyボタンを押したが、決済ボタンはまだ押していない状態です。

チャート

株やFXなどのグラフが表示されているもの
MT4・MT5で表示されているグラフがそれです。

通貨ペア

ドル円などFX取引は2つの異なる通貨を利用します。
ドルと円など、取引する2つの通貨のことを通貨ペアと呼びます。

XMTradingで取引できる全通貨ペア・商品一覧を日本語で解説

デモ口座

本番の取引で利用するリアル口座の前に、練習で架空の軍資金で本番のチャートを見ながら取引が可能であるデモ口座を開設出来ます。
デモ口座は架空の軍資金なので、実際の現金は使用しません。
デモ口座といえど、本番と同様のプラットフォームMT4・MT5で実際の市場価格を使用しますので、リアルな取引を体感することが可能です。
詳細はこちらの記事を参考にしてみてください。

【解説】デモ口座から始めるXMTrading取引~無料で準備・予習を完璧に~

手数料

取引を行う際にFX会社に支払う手数料です。
XMTradingではスタンダード口座、マイクロ口座では手数料はかかりませんが、スプレッドは広めに設定されています。
またZero口座では、スプレッドはかなり狭いですが、手数料が発生します。
一応スプレッドと手数料に違いはありますが、どちらも安いほうがトレーダーの取引時の負担は減ります。

な行

ナノ口座

1ロット100通貨で取引可能な口座。
XMTradingではナノ口座は用意されていませんが、マイクロ口座(1ロット1000通貨)の0.1ロットで取引すれば同等の取引が可能です。

ナンピン(難平)

例えばドル円で買いでポジション持っているが損失を出している状態のとき、さらに買い増すことで平均の購入額を下げることができます。
これをナンピンといいます。
例えば1ドル100円で買い注文1ドル分を行い、90円となり10円の損失となりました。
ここでさらに1ドル分買い注文を行います。
そうすると平均すると購入額が100円ではなく、95円になります。
これにより利益が出た場合の水準を下げることができます。
しかし値が下がれば倍の速度で損失を被ることにもなります。

は行

バイナリーオプション取引

簡単に言えば、ある通貨の現在の価格が、一定の時間後に価格が上昇しているか下降しているかを予想する取引です。
トレーダーが投資金をだし、予想が的中した場合、取引会社が指定した倍率(2倍など)を掛けた金額を得ることができます。
なおXMTradingではバイナリーオプション取引は行っておりません。

XMTradingでバイナリーオプション取引可能?

始値

取引が始まったときの値。
例えば月曜日の土日明けの取引開始時の値などを言います。

必要証拠金

商品を売買するときに必要なお金
例えば1ドル110円で100ドル分買い注文を行う場合(ノーレバレッジの場合)、必要証拠金は11000円となります。

プラットフォーム

FXでは、取引を行うツールという意味になります。
プラットフォームはチャートを見たり、売買や決済を実施したりすることができます。
XMTradingではMT4・MT5というプラットフォームを使用します。

ポジション

売買は成立したが決済はまだ行っていない状態を言い、建玉とも呼ばれます。
要するにsell/buyボタンを押したけど、まだ決済ボタンは押していない状態です。

ボーナス

現金ではないが実際の取引に利用可能なもの。
たとえば残金が0円だとしてもボーナスが口座内にあれば取引が可能です。
ただし、ボーナスは現金化することができず、制約も多いものとなります。
詳しくはこちらの記事をご参照ください。

XMTradingのボーナスの意味を解説

ま行

マイクロ口座

XMTradingで開設可能な口座の一つで、その名の通り小さい取引に適した口座となります。
1ロット1000通貨で取引が可能で、最小10通貨(0.01ロット)での取引も可能です。
特徴はほとんどスタンダード口座と同じです。
他にもちょっとした違いはありますので詳細はこちらの記事をご参照ください

XMTradingマイクロ口座超入門|メリットとデメリットを分かりやすく解説

マイナス残高リセット

XMTradingの最大の特徴とも言える機能で、残高がマイナスとなってしまった場合にそのマイナス分を0にしてくれるものです。
この機能があるため、XMTradingで取引を行っても追証が発生することはありません。
マイナス残高リセットはいろいろ気になることも多くなりがちな内容になるので、詳細を確認されたい方はこちらの記事を参照ください。

XMTradingマイナス残高リセット(ゼロカット制度)の真実、負け続けた僕の経験談

マイ・ロイヤルティ・ステータス

XMPを取得する、XMPを現金化する際に関わってくるものです。
ランクがあり、ランクが上がっていくと取引でもらえるXMPが増加したり、XMPを現金化できたりします。
現在のランクはXMTrading会員ページにログインして確認することができます。
詳細はこちらの記事をご参照ください。

XMPマイロイヤルティステータスってなに?を分かりやすく解説してみます

マイロイヤルティステータスが最高ランクEliteになった経緯

ミニ口座

1ロット10000通貨で取引ができる口座のことを言います。
スタンダード口座の10万通貨とマイクロ口座の1000通貨の間で、XMTradingにはないものとなります。
しかし、スタンダード口座の0.1ロット、マイクロ口座の10ロットで代用は可能です。

や行

約定

注文した売買が成立すること。

約定拒否

注文した売買が何らかの理由で実施されないこと。
これは、マシントラブル(取引過多など)や仕様、FX会社の意向など原因は多岐にわたります。
大した理由もなく約定拒否されるようなFX会社の評価はかなり悪くなります。
XMTradingでは約定拒否なしと公式サイトに記載があります。
私もXMTradingで取引を行っていて約定拒否をされた記憶はありません。

有効証拠金

現在利用可能なお金。
正確に言えば、残高 + 現在保持している商品利益(損失の場合はマイナス計算) + ボーナス
必要証拠金も含まれています。

余剰証拠金

有効証拠金から必要証拠金を引いた金額。

 

ら行

ライブチャット

XMTradingの問い合わせ窓口です。
XMTradingへの問い合わせはメールかライブチャットになります。
ライブチャットはXMTradingホームページから入室可能で、トレーダーの言語に対応したオペレーターが様々な質問に対応してくれます。

XMに問い合わせるときに便利なライブチャットの使い方と実際に使ってみた感想

リアル口座

XMTradingで実際に現金を投資して売買・決済を行うことが可能な口座です。
リアル口座には3種類(スタンダード口座、マイクロ口座、Zero口座)があり、各々トレーダーの取引スタイルに合った口座を選択することができます。
リアル口座の内容の詳細、開設方法はこちらの記事をご参照ください。

【用語解説付き】XMTradingリアル口座開設方法のすべてを解説

利食い

ポジションを持っている商品が利益が出ている状態で決済を行うこと。
勝ち逃げや利食い千人力などとも言います。

リクオート

注文した価格で売買が成立せず、別の価格を提案されること。
約定拒否は約定自体を拒否されますが、リクオートはFX会社側で提案された価格で約定するかしないかを”選択”できます。
つまり、新しい価格で約定するか売買を諦めるかをトレーダーが判断できます。
リクオートは基本的に不利益につながることが多く、XMTradingではリクオートしないことが公式サイトに記載されています。
そのためXMTradingではリクオート後の約定判断は原則起きないものとなります。

両建て

同じ量の買い注文と売り注文で、両方のポジションを持っている状態。
つまり手数料を除くと利益・損失が発生しない状態になります。
FX会社によっては両建てを認めていない会社もありますが、XMTradingでは両建ては認められています。

レバレッジ

残高に倍率をかけることにより、取引に必要な証拠金を下げることができます。
これにより、より大きなロット数で取引が可能です。
より多くのロット数で取引が可能ということは、利益・損失ともにより大きくなります。
レバレッジでの取引はより注意が必要となります。
ちなみにXMTradingではレバレッジ1倍から最大888倍までかけることが可能です。
レバレッジについて詳細を確認されたい方はこちらの記事をご参照ください。

XMTradingのレバレッジ888倍で必要なお金を計算してみた(最低限必要な証拠金など)

レンジ相場

商品の価格が一定範囲内で上がったり下がったりしている停滞した相場のこと。

ロールオーバー

ポジションを持ったまま翌日に持ち越すこと

ロスカット

損失のポジションを決済し確定すること。
また自身の都合ではなく、FX会社によって強制的にロスカットされることを強制ロスカットといいます。
損切りと似ていますが、損切りのほうがトレーダー自身の意思で行った意味合いが強いです。

ロット

商品取引の単位。
FX会社や利用している口座によっても異なりますが、1ロットで1万分の通貨と換算したりします。
例えば1ロット1万通貨の場合、ドルだと1ロットで1万ドルなります。

ロング

買い注文のポジションを持つこと言います。
対義語はショート。

英数字

EA

自動売買システム。
Expert Advisorの略称で、トレーダーが操作しなくても自動で売買や決済を行ってくれたりする便利なツールです。
MT4・MT5ではJAVAのようにプログラム言語(MQL)を使ってトレーダーが作成することも可能です。
また既存のEAを利用することも可能です。
EAの詳細はこちらの記事をご参照ください。
XMTradingのMT4・MT5に入ってるEAとは?初心者向けに簡単に解説

ASK

買いのこと

BID

売りのこと

metatrader

商品取引で利用するプラットフォーム。
バージョンごとに略称はMT4やMT5と呼ばれることが多いです。

MT4やMT5ってそもそも何ですか?をXMTradingの視点からざっくり解説

MT4・MT5

商品取引で利用するプラットフォーム。
4と5の違いはバージョンですが、どちらも現在利用可能です。
全体的な仕様はあまり変わりませんが、性能的な違いはありますので詳細を確認されたい方はこちらの記事をご参照ください。

MT4やMT5ってそもそも何ですか?をXMTradingの視点からざっくり解説

MT4とMT5の違いをXMTrading利用者の視点から見ていく記事

VPS

バーチャル・プライベート・サーバの略。
分かりやすく言えば、クラウド上にPCを用意するようなイメージで、仮に自宅のPCの電源が落ちていたとしてもVPSは動き続けるので、作業が24時間稼働できることになります。
XMTradingでもVPSが用意されています。

XMTrading

FX会社。
日本語に対応したXMのFX会社となります。
XMTradingの企業体制が気になる方はこちらの記事をご参照ください

XMTradingの公式HPは2つある?trading-point.comとは?

XMP

XMTradingで取引を行うともらえるポイント。
XMPは取引で利用できるボーナスや現金に交換ができます。
換金率はボーナスにするか現金にするかでかわり、現金にする場合の換金率は悪くなります。
詳しくはこちらの記事をご参照ください。

XMPマイロイヤルティステータスってなに?を分かりやすく解説してみます

Zero口座

XMTradingで開設可能な口座の一つでスタンダード口座、マイクロ口座とはかなり変わった特徴をしています。
ゼロ口座の名前の由来はスプレッドがほとんどゼロから来ています。
しかし、他2口座にはない手数料があるため注意が必要です。
詳細はこちらの記事をご参照ください。
XMTradingZero口座超入門|メリットとデメリットを分かりやすく解説