XMのプラットフォームは色々な機種に対応

XMがプラットフォームとして使用してるMT4・MT5。

この2つはMacのパソコンで使えるのか?タブレットは?スマホは?

使用できる機種をご説明します。

 

MT4・MT5含めるとトータル14種類あります。

でも公式サイトには16種類って書いてあります。。。あと二つは何なのだろう。。。

ちなみにMT4・MT5どちらかにしかないプラットフォームはありませんので、これから書く7種類の媒体。機種・端末から取引が出来ます。

①PC(Windows)

②PC(Mac)

③スマートホン(android)

④スマートホン(iPhone)

⑤タブレット(android)

⑥タブレット(iPhone)

⑦ウェブトレーダー

PC版は公式サイトから(コチラからも行けます)ダウンロード出来ます。

スマホ・タブレットはandroidならGoogle playから、iPhoneはApp Storeからダウンロードできます。

その際は「xm」とか「MT4」「MT5」で検索すると出てきます。

しかし、スマホ・タブレットはXM仕様ではなく「meta trader」という形で表示されます。

これはXMがmeta traderというプラットフォームを利用しているためで、スマホ・タブレットは会社特有の表示はされず、皆共通のプラットフォームとして表示されるためです。

そして⑦のウェブトレーダー。

これは最近流行りのクラウド上(ネット上)で操作・取引できるプラットフォームです。

ちなみにPC端末のみです。

PCにアプリを落としたくない!なんて人用です。


これはオマケですが、スマホ・タブレットの所で書いたようにMT4・MT5はmeta traderというものを使っています。PCやウェブトレーダーはXMのロゴがありますが、スマホ・タブレットのMT4・MT5にはありません。PCやウェブトレーダーは会社でアレンジ出来たんでしょう。

そのせいか、meta traderの機能では本来使用できるはずのLinux端末の記載がありません。もしかしたら16種類のうちのあと2種類ってLinux端末かもしれませんね。でも公式サイトには記載がないのでわかりませんが・・・



カテゴリー:【初心者向け】XMとは?, MT4・MT5関連

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